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【ご参考】オプジーボ(ニモルマブ)について
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    【ご参考】オプジーボ(ニモルマブ)について

    そのまま掲載したものです。(NPO法人京都がん医療を考える会:当会)
    また、当会宛てにマスコミ各社から「オプジーボで治療中、または治療をした
    がん患者・家族を紹介してほしい」等の依頼がありしたが、当会はマスコミ等
    へのがん患者紹介(取次ぎ)は行いません。
    ***
    http://zenganren.jp/?p=1526

    一般社団法人 全国がん患者団体連合会(全がん連)

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    • 免疫チェックポイント阻害剤を含む免疫療法に関する注意喚起

    免疫チェックポイント阻害剤を含む免疫療法に関する注意喚起

    投稿日 : 2018年10月5日 最終更新日時 : 2018年10月5日 カテゴリー : 

    このたびの本庶佑先生のノーベル生理学・医学賞の受賞は、私たちがん患者や家族に大きな希望をもたらし得るものであり、がんの克服に向けた貴重な一歩となることが期待されています。一方で、その成果の一つである免疫チェックポイント阻害剤は現状では効果が期待できるがんの種類などは限られており、免疫チェックポイント阻害剤特有の副作用などもあることから、慎重に投与されることが必要な薬剤です。このことを踏まえ、免疫チェックポイント阻害剤を含む免疫療法に関して、ここに注意を喚起する声明を発表いたします。なお本声明については、特に医学的な部分について勝俣範之先生 (日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科教授)より監修をいただいており、勝俣先生に感謝申し上げます。

    1.免疫チェックポイント阻害剤の適応と使用について

    現在(2018年10月5日時点)、国内で承認されている免疫チェックポイント阻害剤は、ニボルマブ(販売名:オプジーボ)、ペムブロリズマブ(販売名:キイトルーダ)、アテゾリズマブ(販売名:テセントリク)、アベルマブ(販売名:バベンチオ)、デュルバルマブ(販売名:イミフィンジ)、イピリムマブ(販売名:ヤーボイ)であり、それぞれの適応は以下の通りです。

    ■オプジーボ点滴静注20mg/ オプジーボ点滴静注100mg

    • 悪性黒色腫
    • 切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌
    • 根治切除不能又は転移性の腎細胞癌
    • 再発又は難治性の古典的ホジキンリンパ腫
    • 再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌
    • がん化学療法後に増悪した治癒切除不能な進行・再発の胃癌
    • がん化学療法後に増悪した切除不能な進行・再発の悪性胸膜中皮腫
      >>参考:添付文書・2018年8月改訂第19版(PDF)

    ■キイトルーダ点滴静注20mg/キイトルーダ点滴静注100mg

    • 根治切除不能な悪性黒色腫
    • PD-L1陽性の切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌
    • 再発又は難治性の古典的ホジキンリンパ腫
    • がん化学療法後に増悪した根治切除不能な尿路上皮癌
    • >>参考・添付文書:2018年4月改訂第8版(PDF)

    ■テセントリク点滴静注1200mg

    ■バベンチオ点滴静注200mg

    ■イミフィンジ点滴静注120mg/イミフィンジ点滴静注500mg

    ■ヤーボイ点滴静注50mg

    なお、免疫チェックポイント阻害剤では、致死的又は重篤な副作用、従来の治療薬ではみられなかった新しい副作用もあることがわかっています。その使用にあたっては、厚生労働省によるガイドラインに準拠した治療が行える一定の医療機関で治療を行うことが推奨されており、自費診療を行う一部のクリニックなどでは、科学的根拠が明らかでない免疫細胞療法との併用や、添付文書に記された投与量よりもはるかに少ない投与量での投与方法、重篤な副作用が出た場合などの緊急時に対応の出来ない体制であるなど、その有効性や安全性を担保できない危険な治療が行われている場合があり、注意が必要です。

    【参考】
    >>最適使用推進ガイドライン(独立行政法人医薬品医療機器総合機構:PMDA)
    ニボルマブ(販売名:オプジーボ)、ペムブロリズマブ(販売名:キイトルーダ)、アテゾリズマブ(販売名:テセントリク)、アベルマブ(販売名:バベンチオ)、デュルバルマブ(販売名:イミフィンジ)に関する最適使用推進ガイドラインが掲載されています。

    また、免疫チェックポイント阻害剤は国内や国外でその他のがんについての臨床試験が行われており、その有効性や安全性が検証されていますが、それらの有効性や安全性に関する科学的根拠は明らかでなく、残念ながら臨床試験において有効性に乏しいとの結果が出ているがんもあります。

    2.「科学的根拠の明らかな免疫療法」についての正しい情報の重要性について

    本庶先生の研究をもとに開発された免疫チェックポイント阻害剤により、これまで治療法がないとされたがん患者さんの中に治療効果が現れていることは本当に喜ばしいことです。そうした効果を伝える報道を見聞きし、現在の治療法を中止して免疫チェックポイント阻害剤を使用すべきかと迷う患者さんやご家族が増えている現状があります。

    しかし、有効性と安全性が確認され、免疫チェックポイント阻害剤が使用できる患者さんは限られていますし、適応となる患者さんの中でも効果は異なります。また、免疫チェックポイント阻害剤特有の副作用や重篤な副作用の報告もあり、現時点では、すべての患者さんにとっての「夢の薬」とはいえません。こうしたデメリットも含め正しい情報が提供されることが、いま何より重要と考えます。

    特に報道機関のみなさまには、免疫チェックポイント阻害剤を含む免疫療法についての正しい情報を冷静に伝えていただくようお願いいたします。

    3.不確かな情報に惑わされないために患者さんやご家族ができることについて

    免疫療法に関心が高まる中で、科学的根拠の明らかになっていない免疫療法の情報も広がりつつあります。免疫チェックポイント阻害剤についても、科学的根拠の乏しい用量や用法で治療されていたり、有効性や安全性が確認されていないがんの患者さんに使用されていたり、法外な治療費を請求されるケースも散見されます。こうした不確かな情報に惑わされたいために、以下のことをお願いいたします。

    • 主治医や治療を受けている医療機関の医療者に相談すること
    • 自費診療で行っている免疫療法の情報には注意すること、がんが消える、治ったなどとの安易な情報、よく効いた個人の体験談が載せられている情報には気を付けること
    • 効果だけでなく、デメリットについても十分な情報を集めて判断すること家族など身近な人と一緒に考えること
    • 周囲の人は、不確かな情報をもとに安易に勧めないこと

    4.がん研究の一層の促進について

    国立がん研究センターの推計では、年間に100万人を超える人が新たにがんに罹患しています。希少がんや難治性がんなど、治療法が確立されていない患者さんもいます。特にそうした患者さんにとって有効な治療法が見つかるよう、がんの研究が促進され、必要な研究予算が確保されることを強く希望します。基礎研究を含むがん研究への効果的な予算配分、人材の配置などにより研究が一層促進され、多くの患者さんとご家族が希望をもって治療に望めるよう要望します。

    ***ここまで。
    posted by: 京都がん医療を考える会 | - | 18:44 | - | - | - |
    【開催案内(再)】がん患者の家族と遺族のためのサロン「ふらっと」
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      がん患者の家族と遺族のためのサロン「ふらっと」

      地震、大雨、台風と災害の多い夏でした。
      それでも、夜には今までと変わらない優しい月明かりが見えます。

      「ふらっと」にお越しの際は、京都府庁正門入って正面の旧本館にお入り頂き、写真の表示に沿って一階会議室までお進みください。
      ご遠慮なく、ドアを開けてくださいね。

      今月は「ふらっと」と、「ふらっと・よばなし」も開催します。
      お昼間の時間帯にご参加難しい方は、ぜひ「よばなし」へのご参加を、お待ちしております。

      9月の「ふらっと」は
      日時:2018年9月26日(水)
      13時〜15時「ふらっと」
      18時〜20時「ふらっと・よばなし」

      場所:京都府庁旧本館1階会議室
      参加費300円(お茶・お菓子代)

      続いての「ふらっと」は

      2018年10月31日(水)
      13時〜「ふらっと」
      開催予定です。

      ※10月のみ、第5水曜に開催となっています。ご注意ください。

      posted by: 京都がん医療を考える会 | - | 13:00 | - | - | - |
      【報告】40,50代からはじめる生活習慣病予防シンポジウム、【開催案内】第14回京都府民公開講座
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        【ブース出展報告】40,50代からはじめる生活習慣病予防シンポジウム

        日時:2018年9月5日(水曜日)12時~16時
        場所:KBSホール(京都市上京区)
        内容:ブースにて、当会の紹介と9月15日(下記)の開催案内チラシ配布
        京都府Webサイト(開催報告はこちら)

        【再】第14回京都府民公開講座 開催案内

        開催日時:2018年(平成30年)9月15日(土)13:30〜16:00(予定)

        会   場:メルパルク京都(京都駅烏丸口徒歩3分)

        参 加 費:無料

        対  象:京都府民、がん患者・ご家族、等 ※他府県の方も参加可能です

        定   員:60名(登録順 座席に余裕があれば当日の受付可)

        参加登録:お名前、人数、連絡先をお知らせ下さい。

             メール kyotogan@yahoo.co.jp「NPO法人京都がん医療を考える会」宛

          電 話 090-1221-6779

           

         

         

        2018年9月5日-KBSホール
        開催案内(2017年10月7日)

        posted by: 京都がん医療を考える会 | - | 08:31 | - | - | - |
        40代、50代からはじめる生活習慣病予防シンポジウム(2018年9月5日(水曜日))
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          きょうと健康長寿推進府民会議・京都府がん対策推進府民会議シンポジウム」

           

          40代、50代からはじめる生活習慣病予防シンポジウム

          ■年9月5日(水曜日)12〜16時
           ※講演会は13:30〜16時
          ■場所:KBSホール
          ■参加費無料
          ■Webサイト(京都府)
          http://www.pref.kyoto.jp/kentai/news/kenko-gan-sinpojiumu.html
          ■プログラム

          12時から13時30分 健康チェックブース展示 ←当会もブース出展します。

          13時30分から 開会あいさつ

          第1セッション

           13時45分から イントロダクション「京都府民は健康なのか?」

          きょうと健やか21(第3次)

          第2期京都府がん対策推進計画

           14時から 基調講演 「40,50代からはじめる生活習慣病予防」

          講演者: 牛込 恵美 糖尿病専門医
          (京都府立医科大学附属病院 内分泌・糖尿病・代謝内科)

           14時45分から 休憩 

          第2セッション

           15時から トークセッション【KBS京都ラジオ公開録音】

          出演者:木村 祐一 (お笑いタレント)
          牛込 恵美 (糖尿病専門医)
          西脇 隆俊 (京都府知事)

           16時 閉会

          申込み・問い合わせ先

          京都府府民総合案内・相談センター

          電話:075-411-5000(平日:午前9時から午後5時)

          FAX:075-411-5001

          電子メール:411-5000@pref.kyoto.lg.jp

          posted by: 京都がん医療を考える会 | - | 08:15 | - | - | - |
          【開催日程・一部変更】がん患者の家族と遺族のためのサロン「ふらっと」
          0

            がん患者の家族と遺族のためのサロン「ふらっと」”

            ※開催日程を一部変更します。(10月は第5週水曜日となります)

            • 8月22日(水曜日)13時〜15時、京府庁舎旧本館1階
            • 9月26日(水曜日)13時〜15時、京府庁舎旧本館1階

                18時〜20時、京府庁舎旧本館1階(「ふらっと・よばなし(夜話)」)

            • 10月24日(水曜日)開催延期
            • 10月31日(水曜日)13時〜15時、京府庁舎旧本館1階
            【発表予告】
            がん患者の家族と遺族のためのサロン「ふらっと」の活動内容を
            第56回日本癌治療学会学術集会 がん患者・支援プログラム(PAL)にて
            発表します。
            会期:2018年10月18日(木曜日)〜20日(土曜日)
            会場:パシフィコ横浜
            posted by: 京都がん医療を考える会 | - | 08:39 | - | - | - |
            【開催案内】京都府民公開講座(第14回) シリーズ「がんと生きる」 がんゲノム医療
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              JUGEMテーマ:健康

               

              京都府民公開講座 

              第14回「シリーズがんと生きる」がんゲノム医療

              近年、個人個人の遺伝子情報が比較的安価に利用できるよう
              になり、がん医療に活かす取組が日本国内でもすすみ始めて
              います。第14回京都府民公開講座では、「がんゲノム医療」
              をテーマとし、医療者、がん患者からの講演を行います。
              基調講演は京都大学医学部附属病院腫瘍内科の金井雅史先生
              からがんゲノム医療についてわかりやすく説明いただき、ま
              た同じ京大病院で現在がんゲノム医療コーディネーターとし
              てご活躍中の佐々木瑛里臨床検査技師から医療現場の実際を
              講演頂きます。がん患者からの報告としては京都医療センタ
              ーがんサロン「うずら」世話人で胃がん体験者でもある齋藤
              嘉夫さん、滋賀県がん患者団体連絡協議会およびあけぼの滋
              賀の菊井津多子さんからの報告をおこないます。がん患者に
              とってがんゲノム医療とは何かを考えてみましょう。

              開催日時:2018年(平成30年)9月15日(土)13:30〜16:00(予定)

              会   場:メルパルク京都(京都駅烏丸口徒歩3分)

              参 加 費:無料

              対  象:京都府民、がん患者・ご家族、等 ※他府県の方も参加可能です

              定   員:60名(登録順 座席に余裕があれば当日の受付可)

              参加登録:お名前、人数、連絡先をお知らせ下さい。

                   メール kyotogan@yahoo.co.jp「NPO法人京都がん医療を考える会」宛

                電 話 090-1221-6779

                              ※参加者の個人情報については当会内のみで使用します。

               

              【プログラム】 座長:NPO法人京都がん医療を考える会 副理事長 織茂 聡

              基調講演 「がんゲノム医療の現状と今後の展望」                  

                       京都大学医学部附属病院腫瘍内科 特定准教授  金井 雅史 

              講演1 「がん遺伝子パネル検査に関してよくある質問の紹介」                  

                    京都大学医学部附属病院腫瘍内科 特定臨床検査技師 佐々木 瑛里

                 〜休憩〜(10分程度)  

              講演2 「私のがん体験(胃がん)と“がんサロンうずら”」

                      国立病院機構京都医療センター「うずら」世話人 齋藤 嘉夫

              講演3 「私のがん体験(乳がん)と滋賀県のがん対策」

                    滋賀県がん患者団体連絡協議会/あけぼの滋賀 会長 菊井 多津子

              討議・質疑

                ※当日の質疑の他、参加登録の際に事前質問を受け付けます。

                        登録時に質問内容をお知らせください。

               

              京都府民公開講座(第14回)

              シリーズ「がんと生きる」 がんゲノム医療

              posted by: 京都がん医療を考える会 | 活動 | 17:39 | - | - | - |
              【開催報告】第13期通常総会 NPO法人京都がん医療を考える会
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                【開催報告】第13期通常総会 NPO法人京都がん医療を考える会

                日時 平成30年7月7日(土曜日)13:30- 14:55

                場所 法輪寺(達磨寺・上京区円町)


                13:30  開会  理事長挨拶

                13:35  議長選出、書記、議事録署名人選出

                 

                 議題:

                第1号議案  第12期事業活動報告

                第2号議案  第12期事業決算報告と監査報告

                第3号議案  第13期事業計画と予算案

                第4号議案  第13期理事選出

                14:50   閉 会

                14:55〜15:40 茶話会


                平成30年7月7日(土)13:30から当会の第13期通常総会が法輪寺で開催され、役員会提出の議案 第1号〜第4号についてすべて承認されました。

                 

                また総会後の第1回役員会において、下記役員がきまりましたので報告します。

                 

                理事長    清田政孝

                副理事長  織茂聡、大嶋公代

                理事      森下孝子、石田永子、竹内香

                監事      後藤國彦、佐野泰典

                特別監事(経費監査)  室元剛

                posted by: 京都がん医療を考える会 | 当会の概要(定款、主な活動等) | 14:49 | - | - | - |
                【公開講座】大阪がん医療共催セミナー「がん医療が変わると、がん患者も変わんねん!」
                0

                  JUGEMテーマ:健康

                  ■大阪がん医療共催セミナー概要

                  がん医療が変わると、がん患者も変わんねん!

                  関西人に贈る、関西人による、関西人のためのがん医療セミナー! 講演は全て関西弁で行われます

                  開催日:2018年9月22日(土)

                  開催時間:13:00-16:00(開場12:30)

                  場所:ブリーゼプラザ小ホール

                  参加費:無料

                  定員:200人

                  【日時】2018922()13:00-16:00

                  【場所】ブリーゼプラザ小ホール

                  http://www.breeze-plaza.com/access/ 

                  定員200名 参加費無料 

                   

                  講師

                  長谷川 一男(NPO 法人肺がん患者の会ワンステップ)

                  西口 洋平(胆管がん体験者・がん対策推進協議会委員)

                  岸田 徹(胚細胞性腫瘍体験者・国立がん研究センター広報企画室)

                  谷島 雄一郎(GIST 体験者・大阪ガス株式会社 近畿圏部 ソーシャルデザイン室)

                  阿南 里恵(子宮頸がん体験者・日本がん・生殖医療学会 理事)

                  久光 重貴(湘南ベルマーレフットサルクラブ・一般社団法人Ring Smile 代表理事)

                  中川 和彦(特定非営利活動法人 近畿がん診療推進ネットワーク 理事長)

                  ---------------------------------------------------------

                  【お申込み方法】

                  インターネットでのお申込み

                  https://ws.formzu.net/fgen/S77104774/

                   

                  FAXでのお申込み

                  以下の必要事項をご記入の上、03-5829-4174まで送付下さい。

                  折り返しFAXにて参加表をお送りいたします。

                  ・お名前(フリガナ)

                  ・性別

                  ・年代

                  ・お立場(患者・家族・医療従事者・ヘルスケア関連企業・その他)

                  ・電話番号

                  FAX番号

                  ■問合せ先

                  メディカル・モバイル・コミュニケーションズ合同会社
                  〒113-0034 東京都文京区湯島2-5-2 文星堂ビル1F
                  電話:03-5829-4173
                  FAX:03-5829-4174
                  E-mail:info@m2cc.co.jp

                  posted by: 京都がん医療を考える会 | 活動 | 10:20 | - | - | - |
                  第13回・通常総会の開催について(年1回開催)
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                    第13期・通常総会

                    平成30年(2018年)通常総会(年1回開催)の開催案内です。

                    欠席の方はハガキで委任状の返答をお願します。
                    日程:平成30年7月7日(土曜日)13:30〜
                    場所:法輪寺(達磨寺、京都市上京区下立売通天神道西入行衛町457)

                    総会議事次第:

                      開会(理事長挨拶:清田政孝)

                      議事審議

                    ※総会終了後に茶話会(進行係:森下 孝子(予定))を行います。

                    是非、こちらもご参加ください。
                    posted by: 京都がん医療を考える会 | - | 09:00 | - | - | - |
                    市民のためのがんセミナー「がんの早期診断と治療の夢」(主催:日本内科学会)
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                      JUGEMテーマ:健康

                      【日本内科学会主催の市民セミナー】の開催案内です。

                      第115回日本内科学会総会・講演会 市民公開講座

                      市民のためのがんセミナー「がんの早期診断と治療の夢」

                      日時  2018年4月15日(日)10:30〜12:30
                      会場 ロームシアター京都 メインホール
                      会長 河野 修興(広島大学名誉教授・広島都市学園大学学長)
                      参加費 無料
                      開催概要 本公開講座は、日本人の2人に1人がかかると言われる「がん」について、市民の皆様に、定期的な検診による早期発見で治る病気という考え方や、検診の賢い受け方、治療についての最新情報等を各専門家よりご講演いただく予定となっております。
                      またセッションの最後には「乳がん患者友の会きらら」の理事長でおります中川圭様のご講演と、京都大学名誉教授でおります三嶋理晃先生との特別対談も行われます。
                      皆様のご参加をお待ちいたしております。
                      http://www.naika.or.jp/meeting/115-info/seminar/
                      posted by: 京都がん医療を考える会 | がん情報 | 12:41 | - | - | - |